2018年05月20日

食べ歩き日記 Vol.8

聖蹟桜ヶ丘 サンコーヒー
(京王線聖蹟桜ヶ丘駅ショッピングセンターA館3F)


今回ご紹介しますのは、京王線聖蹟桜ヶ丘の
ショッピングセンターA館3Fにあります。
「サンコーヒー」です。

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普通はなかなか商業施設の建物内の喫茶店は喫煙も出来ませんが、
ここは普通に喫煙も可のいわゆる純喫茶。
今時珍しいです。
聖蹟桜ヶ丘駅ショッピングセンターA館の3Fに位置します。
売り場の一番奥で、画材の奥に完全に隠れて見えません。
事前にここにこの店があることを知っていない限り、
絶対に足を向けない場所にあります。
本当に隠れた名店です!

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この店に来た理由の、お目当てのパンケーキセットを注文。
パンケーキが490円、コーヒーはセットにすると
プラス390円です。

コーヒーは本格的。
「トラジャブレンド 酸味」を注文。
トラジャブレンドは「苦み」と「酸味」があります。
かなり美味しい本格的なコーヒーです。

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パンケーキは窯焼きプレーン。
クリームチーズと生クリームが絶品!
実は撮影をすっかり忘れて、
うっかりひと口食べてしまいました。

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シロップをかけます。

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とにかくフワフワで美味しいです。
甘さが控えめなのもグッジョブです!





そしてもう一つ注文。
次はいちごとミックスベリーのパンケーキ。
60円でバニラアイスをトッピング。

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こちらも酸味と控えめな甘みが渾然一体となって
優雅な美味しさが口の中に広がります。
バニラアイスの甘さと冷たさがよいアクセントになります。
コーヒーの酸味もよく合います。

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身近な場所にある隠れた名店、
皆さんにもオススメです!


店舗情報  サンコーヒー ( 京王線聖蹟桜ヶ丘駅ショッピングセンターA館3F )
営業時間  10:00〜20:00( L.O. フード19:00 ドリンク19:30 )
HP http://www.sancoffee.co.jp/
住所:〒206-0011 東京都多摩市関戸1-11-1 京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンターA館3階
電話:042-337-2529



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2018年05月18日

下仁田出張

先日5月13日、藍樹魅那をアシスタントとして同行させての出張で
下仁田に行って来ました。ちょっと久しぶりの遠出でした

東京の新宿から湘南新宿ラインで高崎直通電車のグリーン車に乗り
まずは一気に高崎へと向かいました💨
新宿発が朝の6時台でしたから、結構早かったです💦

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高崎から上信鉄道上信線に乗り換え。

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改札で切符。なんと今時ハサミを入れます
切符にハサミを入れるなんて、何十年振りでしょうか❓

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そうそう、何故かホームにレンタルサイクル(シェアサイクル?)がありました。

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上信線へ。

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発車しました。中はこんな感じで東京のバスみたいです。
運賃箱とかがあります。
基本的にワンマン運転だからなのでしょうね。

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電車は眺めのいい路線を走っていきます。

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そして下仁田に到着

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下仁田の駅は「関東の駅百選」に選ばれている駅だそうです。
すぐ後ろには山も見えています。

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駅前はこんな感じ。本当に何もありません。

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駅の近くに唯一立派な建物が。旅館のようです。

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タクシー会社の看板はこんな感じ。
錆びていてちょっとビックリ💧・・・笑えましたけど

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おそらく町にたった一つの金融機関。

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その信用金庫の目の前は崖になっていて、
見下ろしてみたところ、この絶景

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水が澄んでいて、崖の上からでも底が見えます。
奇跡的にうっすらと水面に虹がかかる写真になりました

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崖や川から少し離れて町中へと入っていくと
(「町」である、決して「街」ではない )
商店街はこんな感じ。本当に何もない感じ。

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この町では「下仁田かつ丼」なるものが
今ホットのようですね。
あちこちにこの旗が立っております。

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ここでそろそろクライアントさんとお会いして仕事の話を終え、
あまりにも時間が余ったので、先日ちょうど「孤独のグルメ」
で見たすき焼き屋さんに向かいます。
「孤独のグルメ」にこの下仁田のお店が紹介されていたんですよね〜🎵

テレビで見たまんまの風景。

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お、ありました。この店です

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下仁田ではすき焼きというと、
豚すき焼きが一般的なのだそうです。

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来ました、来ました!
豚すき焼き〜
僕と藍樹魅那は一人で三人前、
つまり二人で六人前を注文しました。
お店の人も周りのお客さんもかなり驚いていましたよ

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二人組としては前代未聞の大量注文だったようで、
店員の綺麗なお姉さんがかなりテンパってしまい、
割下やご飯や生卵の追加注文の配膳が追い付かず
慌てまくっていましたね(笑)

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食いしん坊の藍樹魅那も幸せそうです。
途中から髪の毛を束ねて気合を入れ直して食べていましたよ

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こちらの「豚すき焼き コロムビア」の料理などについては
【 食べ歩き日記 Vol.7 】 下仁田 豚すき焼き「コロムビア」
に詳しく書いてありますので、そちらも読んでみて下さいね✨



仕事に行ったのか食べに行ったのか、まったく分からないまま
下仁田での用を済ませて帰路につきました。

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ここでも切符にハサミを入れます。
レトロ感がたまらなくいいですねぇ〜

列車を撮ると並びに錆びた車両が普通にあるのも下仁田ならでは。

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帰りの車両は、中が絵でいっぱいでした。

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高崎からはまた湘南新宿ラインのグリーン車で
一気に新宿を目指し帰京しました。

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今回も舌に美味しい出張でした
お疲れさまでした〜🎵


posted by たむりん at 22:31| Comment(0) | お仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食べ歩き日記 Vol.7

下仁田 豚すき焼き「コロムビア」


最近「孤独のグルメ」で紹介されて有名になっている
下仁田の豚すき焼きのお店「コロムビア」に行って来ましたよ!
下仁田ではすき焼きと言えば豚肉のすき焼きが一般的なんだそうです。

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テレビで見た通りのタンメン屋さん「一番」と並んで位置する道。

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入口はこんな感じです。

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中に入ると大広間のような客席。座敷です。

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使い込んだ感のある、イイ感じのすき焼き鍋。

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藍樹魅那と二人で六人前を注文。一人で三人前ずつを食す。
豚すき焼きは一人前1,300円とリーズナブル!

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まずは割下も何も無しに下仁田ネギのみを焼いて味わいます。

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そしてお待ちかね、豚肉の登場。

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煮えてきましたよ。

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美味しそう!

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そしてこんな感じになっていきます!

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さてさて、ここまで来たら次はご飯を楽しみます。
孤独のグルメで紹介されていた食べ方です。

すき焼きの具をご飯に乗せます。
この豚すき焼き丼があまりにも美味しい。

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そして新鮮な卵。

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まずはすき焼きの残り汁をご飯にかけます。

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それに生卵をかけると、
最高に美味しい「すき焼き残り汁の卵かけご飯」になります!

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このすき焼きセットに冷奴が付いてくるのですが、
孤独のグルメの五郎さんの真似をして、
すき焼きの鍋に投入してみました。
熱々になった豆腐を卵に絡めていただきます。
美味しいです!

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ここからは二人前目以降、
一人につき三人前分頼んでいますので、
本来はここで終わりなのですが
僕達はここからガンガン食べていきます!

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卵を沢山追加注文して、
卵をたっぷり絡めて食します!

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そしてお次は、もっと楽しく美味しく味わいます!
最初の豚すき焼き丼と残り汁卵かけご飯を一度にやってしまいます。
僕が編み出しました。
そして名付けましたよ、その名も「全部丼」!

まずは具をのせて・・・

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残り汁をかけて・・・

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そしてそこに卵をかける!

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出来ました!
もう、あまりにも美味し過ぎる!!

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三人前も頼むと、まだお肉も野菜も残っているので
あとは食べる、食べる、食べる!!

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美味しいお肉と下仁田ネギの驚くほどの美味しさを堪能しました!!




店舗情報  豚すき焼き コロムビア
営業時間  12:00〜14:00 17:00〜18:00
住所:〒370-2601 群馬県 甘楽郡下仁田町下仁田362
電話: 0274-82-3128

詳細情報は食べログを参照して下さい
https://tabelog.com/gunma/A1005/A100501/10005687/

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2018年05月12日

ラーメン屋さん探訪 Vol.24

新宿 麺屋 海神


今回は新宿の「麵屋 海神」を紹介致します



新宿の東南口から一分、階段を降りたら目の前に見えているお店です。

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平日の昼間にもかかわらず既に行列が。

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順番が来てお店の人に呼ばれ、階段を登っていきます。

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ビルの二階です。階段通路は狭く、すれ違うのもやっとです。
階段や通路はかなり狭いのですが、
雰囲気が漂っていて、それだけにラーメンに対する期待が膨らみます。

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ようやく店内へ。スーツケースを持ってきている人が多数見受けらえました。
観光客の方がわざわざ訪れるほどのお店のようですね。

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今は外国人の観光客も多いので、
都内のほとんどの有名飲食店の店員さんの多くが
そこそこの英語は話せるようですね。
自分の店の商品説明やお金の話は英語でやりとり出来る店員さんがいる
お店が非常に多くなってきているようです。


この日は一名の男性客とテーブルで相席。

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店内は少し暗め、照明は直接当たらないように壁に向けられていて、
その反射を使った間接照明となっています。
しかしそのうちいくつかの照明はテーブルを照らし
インスタ映えする写真の撮影のために
意識や配慮がなされてもいます。

ラーメン屋さんにしては珍しく、
店内には静かなジャズが流れています。



今回食したのは 

あら炊きらぁめん へしこ焼きおにぎり付き 980円

です。おにぎり付きとは珍しいです。


さあ、やってきました!
待望のラーメンです!!

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スープは塩味で、薄味ながら旨味は強いです。

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麺は細いストレート麺、硬めでコシが強い麺です。
カンスイや重曹の味はあまりしないですね。
小麦粉の風味だけで勝負しているような麺だと思います。

いい意味で麺とスープが混ざり過ぎずセパレートしていて、
それぞれの味の独立をうまく守っています。

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そこにネギを食べると
スープと麺の味の懸け橋になります。
不思議なくらいに上手く味が混ざりあいます。
これは凄いですね。




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海老つみれはプリプリの食感が楽しく、
甘みがありますがあくまでも薄味。
ラーメンの味を壊しません。
軟骨入りつくねは
かなりこのラーメンの食材の中では濃厚な味に調理されています。
旨味が凝縮されている、といった感じ。
この海老つみれと軟骨入りつくねの
二つの違った旨味があることでラーメンの味自体は薄味ながらも、
味や美味しさの幅を大きく広げています。




そして最後におにぎりです。付属してくる塩で最初にひと口食した後に、
ラーメンの中に入れて突き崩して食べるのです。

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結局最終的には、
レンゲよりお箸の方が崩しやすかったです。
おにぎりの表面が焼いてあるため、
容易には崩れないからです。
最後はどんぶりごと抱えて
スープとおにぎりをかき込むと
上手に美味しく食べられます。


薄味ながらも品位の高い塩味が存分に活きた
ハイクオリティなラーメン、心ゆくまで堪能しました。

スープも、おにぎりのご飯粒の最後の一粒まで完食!
ごちそうさまでした!!



店舗情報  麵屋 海神
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目35−7 さんらくビル
電話:03-3356-5658

食べログも参照して下さい
https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13045287/dtlmenu/
ラーメンデータベースも参照して下さい
https://ramendb.supleks.jp/s/12529.html


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2018年05月10日

ラーメン屋さん探訪 Vol.23

西新宿 らぁめん満来(まんらい)


今回は西新宿の「らぁめん万来(まんらい)」を紹介致します。

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新宿駅西口から徒歩3分、小田急ハルクのすぐ裏に位置します。

僕が最初に行った時には凄い行列で皆さん並んでいました。
写真を撮った時には、たまたま店外の列は無くなっていました。

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外のメニューを見て、シンプルなメニュー構成にワクワクします。
こういうお店は大抵美味しいのです。
木目の看板が良い雰囲気を醸し出しています。

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店内は暗めですが、カウンターの上だけは明るくなるように上手く照らされています。
やはりインスタ映えが重視される時代の写真映りを意識しているようです。

内装は本格的な和の感じの木目調で、京都などの料理店を思わせるような
豪華で格調高い、女性でも入りやすいような内装です。
カウンターのみで15席の店内ですが、広くゆったり作られていています。




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食券を購入。今回食すのは

チャーシューらぁめん 1,550円 です。
ちょっとお高め。それだけに期待も大です。


カウンターに座るとお冷はセルフサービスですが、
こんなものが各席にあって、ここから注ぎます。
なかなかオシャレです。

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カウンターの様子と、
カウンターから見える厨房の様子は
こんな感じです。

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提供時間はかなり遅めです。見ている限り、
かなり丁寧に作っているようです。

そして、来た〜〜〜〜〜!

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まずとにかく盛りが凄い!
見た目にも爆裂な量であります!!



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鶏ガラベースの薄口醤油スープは、
オーソドックスながら爆裂量のラーメンをしつこくなく、
飽くことなく食べさせられる、あっさり味。

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麺は中太の縮れ麺。
かなり柔らかめに茹でてありますが、
芯の歯応えはしっかり残っています。
カンスイは多めですかね。
後述するチャーシューの量も凄いですが、
麺もかなりのボリュームがああり、量は多いです。
食べ応えは充分過ぎるくらいです!


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そしてチャーシューのそのデカさにはとにかくビックリ!
「肉の塊!」という感じです。
厚切りで大きさも大きい割には、意外な程に薄味であっさり。
それ故、この爆量をバクバクと食べ進められます。
チャーシューは脂身の多い特大チャーシューが二枚と、
脂身がほとんどない肉の特大塊チャーシューが一つです。




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海苔が風味を増し、ネギが味を引き締めます。
メンマも薄味でオーソドックスな形ですね。
これらはほんのちょっとしたアクセントにのみとどまり
あくまでもラーメン全体のバランスを壊しません。

あまりにも爆裂量過ぎて最初にコショウをかけて食べることが困難なので、
途中でコショウをかけて、「味変」として楽しむと良いと思います。



見た目の量の多さに反して、あっさりと胸やけもせずに
スープまで完食出来る逸品でした。
ごちそうさまでした!!



店舗情報  らぁめん満来
住所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿1−4−10
電話: 03-3340-2727

食べログも参照して下さい
https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13000808/
併せてラーメンデータベースも参照して下さい
https://ramendb.supleks.jp/s/14180.html


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