2017年08月06日

ラーメン屋さん探訪A

神泉 神泉のらぁめん屋 うさぎ

はい、今日ご紹介しますのは、
先日行って参りましたラーメン屋さん、
神泉にあります「うさぎ」です。

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神泉の駅の南口から歩いて5分はかからないですかね、
でも、ちょっと分かりにくい所にあります。マルエツを左手に見て、
ひとつ目のT字路を左に折れてすぐの右側、と書いておけば
行ってみればわかると思います。お店がいかにも「派手」なラーメン屋さんではなく
実にシックなので、最初は見落としがちなんですね。


さて、今回食したのは「特製醤(ひしお)ラーメン」 ¥1,200 です。

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麺は固めの細麺で、カンスイが少し多めの感じを受けました。
非常にコシがありました。

少し甘口気味の透き通ったスープは完全無化調。
これがとても美味しかったですね。僕はかなり好きです!

炙りチャーシューが、これまた絶品!
最近はとろけるようなトロトロのチャーシューが流行っていますが、
うさぎのチャーシューはトロトロではなく、
歯応えをしっかり残して、そして香ばしさもシッカリしています。
この歯ごたえと香ばしさは絶品!!
近年食べたチャーシューの中ではトップクラスに美味しいです。
決して固い、という事ではありません。
きちんと柔らかさもあり、その中に歯応えと弾力があるのです。

味玉も絶品!
固さをしっかりと残し、味の染み込み方も素晴らしくちょうど良いです。

水菜もしっかりとアクセントになっていました。

今回は「特製醤(ひしお)ラーメン」で、
フルトッピングになっており1,200円と少々値が張ってしまいましたが、
普通の「醤(ひしお)ラーメン」は750円とお手頃です。

その他店内では、担々麺やつけ麺などを頼んでいた人も多くいて
それらも人気メニューのようです。

メンマはしっかりとメンマ自体の味を主張していて美味しかったですね。
そうそう、お箸はリユースで、環境のことも考えられてますね。

あっさりとしながらも、
シッカリとした味わいと深みのある無化調スープ、
コシのある麺とマッチしていて、
勿論、完食!!

あと、小さなことなんですけどね、
店内にはサーキュレーターが高い棚の上に二つあって、
きちんと風や空気が回っていますから
涼しさも確保されていて、嬉しい気づかいのお店でした!



店舗情報  神泉のらぁめん屋 うさぎ
住所:東京都渋谷区神泉町8-13 アーガス霜田ビル1F
電話:03-3464-4111

食べログも参照して下さい
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13041115/

【関連する記事】
posted by たむりん at 20:17| Comment(0) | ラーメン屋さん探訪記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

食べ歩き日記A

秋葉原 キッチンジロー外神田店

今回ご紹介するのは、秋葉原にあります「キッチンジロー外神田店」です。
洋食屋さんですね。昭和センスたっぷり、ボリュームたっぷりの洋食屋さんです。
今回の外神田店の他にも沢山店舗はあるそうなのですが、
外神田店は「外神田店オリジナル」というメニュースタイルなので
「ザ☆洋食屋さん!」という感じなのかも知れません!

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よ〜く牛肉の味が染み込んでいるビーフカレー。
日本の洋食屋さんの基本形です。味わい深い日本人好みの洋食カレーです。

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とろけるような、チーズハンバーグ。

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カニクリームコロッケは出来立て、熱々でトロ〜リ!

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本当は全てのアラカルト一品に付き、ご飯とお味噌汁とサラダが付いています。
僕は今回ハンバーグとコロッケをカレーにプラスして頼んだので
お味噌汁とライスとサラダが二つずつ、つまりダブルでついてしまうという事で
「料金はそのままでいいから」と言ってライス二つとサラダ&お味噌汁一個ずつを
カットしてもらいました。このような融通も利くお店です。
通いなれた人で多く食べたい人はこのようにする人も多いですよ。

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大抵の人の胃袋なら、一品とライス、お味噌汁、サラダのセットで
充分おなかいっぱいになるだけの量と、満足度の高い味です。



店舗情報  キッチンジロー外神田店
店舗HP http://www.kitchenjiro.co.jp/map/sotokanda.html
住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-2
電話:03-3251-8364
キッチンジローHP http://www.kitchenjiro.co.jp/

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2017年07月24日

食べ歩き日記 @

新宿 牛カツ あおな

今回ご紹介するのは新宿の牛カツ「あおな」です。
最近では牛カツブームもあって、他のお店も流行りの店は沢山ありますね。



行ったのは昼間でしたが、明け方までやっている店舗のなので、
午前零時過ぎに行くと空いていますよ。

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さて、こんな風にご飯とスープとサラダのセットになっています。
頼んだのは「オーシャンビーフNZ産 大きめセット(1,450円)」です。
かなりコスパ高いです。断面は奇麗な赤色です。
オプションで頼める、別売り100円の本わさびを頼むと、
より一層美味しさが引き立ちます。

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またボクは牛カツレツとレバカツも頼みました。こちらもオススメですよ!

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店舗情報  牛カツあおな STEAK and B・B・Q 本館  
HP http://www.jfoods.co.jp/index.html
住所:〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-17-11 プレーンシティ新宿ビル1F
電話:03-6205-6062

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2016年01月10日

ラーメン屋さん探訪 @

秋葉原  麺屋 のろし

さあ、記念すべきラーメン探訪記第一回目です。
今後このラーメン探訪記はどんどん続けて行きますが、
方針として、星を付けたり、点数やランキングなどの
評価をするという事は、僕はしません。
あくまでも感じた事を率直に書いて、あとは興味を持ったら
皆さんそれぞれがお店に行って食べてみて
皆さんそれぞれの感じ方で、皆さんなりの評価を
すればいいと思います。
美味しいと思った点や、気が付いた良い点、
特色や、そして思ってしまった残念な事などを
率直に書き綴っていきます。

さて、先日1月4日に、社員の藍樹魅那と取材に行きました。
取材と言っても美味しいラーメンを食べに行くのですから
こんなにオイシク楽しいお仕事はありません。

最初に訪れたのは秋葉原駅から徒歩7分の
饗「くろき」(もてなし くろき)さん
(本当は「き」の字が漢字なのですが、変換できない!)
に行ってラーメンを食べる予定でしたが・・・・・

や、休み!!!!
第一回目からコケてしまいました。
まだお正月休みでした
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しかし、ここでめげないたむりん一行
隣りの(実際には建物的に2件隣り)ラーメン屋さんが
とても美味しそうではないか
ということですかさず入ってしまいました


さて、その第一回目を記念するラーメン屋さんは
「麺屋 のろし」さんです。
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函館の人気店が東京に進出!
と、いうことらしいのですが・・・


まず、この店の定番みたいなので
「函館味玉塩ラーメン」を食しました。
お店の看板にも「函館」と、書いてあるので
函館ラーメンなんですね
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乗っている肉は、チャーシューですかね?
とろけるようなお肉で美味しかったです。
麺はコシの強いストレート麺です。
メンマはかなりの薄味ですが、
その薄味のメンマがスープを壊さないです。
バランスが非常に良かったです。
スープまで全部飲み干し、完食しましたが
まったく胃もたれが無かったです。
食後に胃もたれが起きるかどうかと言うのは、
じつはある程度以上の年齢のラーメン好きには
物凄く重要な事だったりもします
ラーメンが好きで好きで、たらふく食べたは良いけど
後で胃もたれに苦しむ羽目になったという経験、
30代以上の皆さんは経験ありませんか?
ありますよね?その胃もたれが無いと言うのは
かなり僕の中ではポイントが高いです
とにかく美味しかったですね、素晴らしかったです
残念な所は見当たりませんでした


外国の方にも有名なお店なのでしょうか?
白人の男性二人組のお客さんも来ていました。
箸と格闘してましたよ。


その他に気になったメニューとして、
「香りチャーシュー丼」と「イクラ丼」などもありました。
今度また是非行って、それらを食べてみようと思います。


店舗情報 麺屋 のろし 秋葉原店
住所: 〒101-0024 東京都千代田区 神田和泉町2−8 須永ビル1F
電話:03-5829-4822

食べログも参照してください
http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13167124/


posted by たむりん at 23:01| ラーメン屋さん探訪記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月07日

上司の為のセミナー@


【上司はどのようにして部下に接するべきか】


「言葉は明確であっても不明確であっても部下を混乱させる」


ここにこれから書く事は、あくまでも若者批判ではなく、

「上司から見た若者の問題点、そしてその対処方法」

を上司側の目線から書いただけの物である。

それ故に、若者や部下側から見るとややもすると

批判的に見えるかも知れないが、あくまでも「上司側」

の言い分を拾っているという事を念頭に置いて

皆さんには読んで欲しいと思います。

以後、若者側や部下側から見た上司の問題点なども

書いていく予定ですから、そういう事で若い皆さんは

どうぞご容赦して下さい。





さて、最近では「仕事が出来ない若者が多い」という声も

上司を務める諸氏からはよく聞く昨今であり、

「どのようにして若手を指導したらいいのか分らない」と

頭を抱える諸氏も多いと思います。




まず、今の若い社会人の人達の、

上司から見た時の仕事の出来ない大きな理由は

いくつかありますが、その中のひとつの大きな問題として

「絶対的な国語力の低下」が挙げられると思います。

今の若い人達の国語力の無さは、

一般的にはもはや壊滅的であり、

上司側の意図した事が伝わらなかったり、

コミュニケーションが成立しないのが殆どです。

勿論、中には国語力も含めて優秀な人も

それなりに居るには居ますが、

一般的な平均国語力は間違いなく低下していると思います。




まず、仕事を覚えるに際して「常識で物事を考えろ」

そういう上司の方々も多数居ますが、これはいけません。

「常識」とは時代によって変わる物でもあり、

人の主観によっても微妙に多少づつ、変わってしまう物です。

そして各業界によってその常識は違いますし、

同じ業界でも会社が違えば、またそれも変わってきます。

ですから、仕事の指示という物は、

「わかりやすく、出来るだけ具体的に、

誰がそれを見ても聞いても、

決して間違えたり、勘違いすることの無いように」

丁寧に指示を出さなければいけません。

そのようにして「丁寧に、親切に」

まずは仕事を教えていくのです。





そして、ここからが問題です。

ここからが前述の国語力と関係してくるのですが、

そうは言っても、懇切丁寧に仕事を教えるのは、

当然、新入社間もない頃、つまり初心者のうちだけです。

これは当たり前の話です。

いつまでも全てを懇切丁寧に教えて、

細かく指示を出し続ける訳にはいきません。

いずれその教えられたことを覚え、自分の頭で考え、

自立して仕事を主体的に行うように

なっていってもらわなければ困りますし、

そうでないと社会人とは言えません。

与えられた指示だけをこなしているようでは、

アルバイトと何ら変わりがありません。

その中で、自立に向けての第一歩として

「注意、叱責」という事が上司から行われていきますよね。

その時に国語力が露呈します。

一度教えた事がきちんと出来なかったり、

あるいは何度も同じ失敗を繰り返していたら

当然注意や叱責を受ける訳ですが、

その叱責に耐えられない、怒られ慣れていない若者が

多過ぎて、すぐにメンタルがやられてしまう人も多いのですが

今回は国語力にポイントを絞っていますので

その部分については割愛して、後日またお話します。




さて、その叱責や注意をして

指示や仕事内容を再び理解させるのに

基本的には部下の若者の側は

「叱責の中の長文的文言の中から、

必要な情報を抜き出して理解する国語力は

まずないと思った方が良い」


と、上司の側は認識していなくてはなりません。

出来るだけ短い、多少の注意や叱責の後に

(これが一番部下のメンタルを傷付けないので、

後々に響かない)

注意点や改善するべき点を箇条書きにして渡すべきです。

勿論印刷物でも構いません。








・・・と、ここまでは誰もが言っていますし、

どのビジネス指南書にも書いてありますが、

僕はこの先のぶっちゃけた真実を

皆さんに書いてしまいます。




ところが、今の壊滅的な国語力しかない若い部下たちには

この後も問題が発生してきます。

今の国語のテストなどは、受験も含めてマークシート型が多く

記述式はほとんどありません。

最近ではゆとり教育も終わり、

また記述式も増えつつありますが、

今現在、若手として働いてる世代は

殆どマークシート式のテストで育ち、また、

長文読解の勉強や読書感想文を書かされることなども、

上司世代に比べて

著しく減った環境の中で育った世代です。

つまり、「〜はどの部分を指しているのか」や、

「〜は話の中の誰の気持ちを、どのように表しているか」

などを考える力が絶対的に欠けています。

なので、その注意や叱責を受けた事柄が、

何に対して適用される事案なのかを、

読み取ることが出来ない人がとても多いのです。

僕の部下にもこの様な者が実際に居ますが、

例えば「現場で分らない事があったら、

勝手に自分の考えで行動せずに

全て上司や先輩の指示のみで動け。

危険回避の為に、そこでは一切自分の考えを挟むな」

と上司が言ったとします。

この場合は国語的に考えても

「現場で分からない事があった」場合に、つまり「現場」と

条件が限定されており、またそれは「危険回避の為」と、

明確に理由も説明されています。しかし、国語力の無い人は

その後の全てにおいて指示待ちになり、

自分の頭で考える事をしなくなります。

そして上司から

「何故そんな事も自分で考えられないんだ?」

と聞かれると、「だってそれは以前に部長から

自分の考えを挟まずに上司や先輩に指示のみで動け」

と言われましたから、と言い始めます。

こういう人達は、完全に文章の中の「条件と場合」、

「理由」を読み取れていないのです。

また、「お客さんに怒られたら、決して言い訳はせず、

とにかくまず謝る事だけに専念しろ」と言われた場合には

その後どんな場面でもとにかくひたすら、

形だけで謝り倒すようになり、

「なんでただ形だけひたすら謝ってる?

理由や原因の考察はしてるのか?」

と、聞かれた際には

「とにかく謝るだけにしろ」と言われましたから、

と言い放ってしまいます。これは上司の側から見たら

誠意の無い、反省のまったく無い、

形だけの謝罪にしか見えません。

また、相手が「お客様限定の話」という事も理解せず、

それが「仕事としては顧客第一」という仕事の理念も

理解していません。何故ならば彼らの言い分は

「顧客第一」とか、そういう事はその時言われてないから

分らないです。ちゃんと教えて下さい。

と、なってしまうのです。





つまり、どのように懇切丁寧に指導しても、

指導の内容を理解する日本語読解力を

擁していない者に対しては

正直言って、何を言っても

いくら一生懸命何を教えても、

ハッキリ言うと無駄なんです!!




だから、どうしたらいいかと言う正解は

何もしない、何も教えない、

そして何も言わない事なんです!!





こう言ってしまうと

暴論のように聞こえてしまうかも知れませんが、

これには明確な理由があります。

彼らは、ある叱責や注意点を、

どの場面に適用するのかわからないまま

それが頭に残ってしまい、

とんでもない場面に適用するので

頭に残ってしまわないように、何も言葉として言わない、

文字にも残さない方がいい、という事なんです。

失敗は自分で困らせ、自分で考えさせる、

そして自分で解決するような「環境づくり」

をするのが、今の時代の上司の仕事です。

そして、壊滅的なミスにつながる事はやらせない、

これしかないのです。




結局、ある程度の初心者時代を過ぎて、

習う事を習い終えたら

指示によってもたらされた成功体験は、

その人の自信を付ける事には、殆ど繋がりません。

失敗も成功も自分でさせるようにして、

何かの時の尻拭いをする覚悟をする、腹を決めるのが

上司のあるべき姿なのです。

信用し過ぎてはなりません。

これは相手を人間として信頼しないという意味ではなく、

「若手は仕事では必ず大きな失敗を繰り返すものだ」という

当たり前の事を大前提にして、寛容と忍耐力を持ち、

成長を待つ、ということをするのが上司に求められる

資質と必要条件なのだと僕は思います。




そして、そのようにしている上司の側の姿勢や背中を見て

変われる人、育っていく人は必ずそうなりますし、

残念ながら出来るようにならない人は、

いつまで経っても出来るようにはなりません。

そうした「出来ない人」は自然と居なくなっていくしかない、

それも社会の現実です。それが社会人です。

それが社会でお給料を貰って

生活をしていくという事なのです。




会社や仕事場は学校ではありません。

能力によって自然淘汰されていくのも

仕方ない部分があるのも、目を背けられない現実です。

そうでないと、一生懸命やっている人や

変わっていけてる人、成長できている人がバカを見て

今度は出来る方の側が我慢を強いられて

バカバカしくなっていってしまいます。



その限界まで「寛容と忍耐」を周りが見せるというのは、

信頼しないのではなく

「仕事が出来るで出来ないの部分では

まだ信頼できないけど、人間としては

仲間なんだから信頼するよ」


という事なんです。それを見せる、

それが今回僕が皆さんに提唱する

「上司の部下への接し方」なのです。





上司の皆さん、部下の成長を心から願って、

今後も共に頑張って行きましょう!!





posted by たむりん at 18:43| たむりんの社会講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする